「自分の生きる道」がわかってきました

なんと、6月28日の「行きづまりからの新たな境地」           に達した記事以来となりました。

その間何をしていたかといいますと以下の通りです。

・某大手金融機関向けの3日間研修を、先輩の会社と共同で作成。   今週月~水で、講師として先輩と半々で登壇しておりました。       3日間で銀行時代の月収並の報酬を頂きました。

・通信講座の原稿も納品し、研修以上の報酬となりました。

・2冊目の本も途上ですが、編集者さんと中身を精査中です。

・来月も4本研修が入っています。

・不動産の収入は変わらず14室、満室で推移しています。

こんなに自分の時間を確保しているのに、                  銀行時代以上の収入を得られるようになってきています

内容をよくしていけば更に価値も、効率も上がると思います。

こういう状態になって、改めて気づいたことがあります。

 

生きがいと思えることを毎日やって、

創ったものが世の中に高い価値を与え、

高い価値ゆえに経済的にも十分充たされ、

それが生きる喜びになる。

それに挑戦する日々が、

自らの能力を最高に発揮することにつながる

 

そういう毎日を私は過ごしたいのだと。

そこにあるのは、モノでも、お金でもない。

 

自分が、

他人とは違う自分自身が、

好きで、

それをやってるだけで充たされる、

思い込みを全て取り払った、

ほんとうになりたい姿

 

 

希望

 

そう考えてみてあらためてわかりました。

 

 

「私は作家になりたい!」

 

 

なにかの縁でこのブログを見た方は

是非私の名前を覚えていて下さい。

きっとなってみせます。

49歳からの作家への挑戦が成就するかどうか。

私は自分の持って生まれた能力を最大限に使い、

自分の人生をもって、

生きがいへ挑戦すると

ここに宣言します。

このブログを見た方は生き証人となるはずです。

今は小説の出版は何も見えていませんが、

それを成すことに人生を賭けます。

成せれば奇跡!

どうなるか暖かく見守っていただければ幸いです。